78歳 男性 Ishikawa 様
ブンブンヘッドを使うことで、シャフトのしなりを感じて振ることができ、効率良いスイングができるようになった。
おかげでドライバーのミスショットが減りました。
ドライバーが150ヤードから180ヤードくらい、30ヤードくらい飛ぶショットも出るようになりました。
50代 女性
ブンブンヘッドは、
ドライバーは飛距離アップと方向が安定してきた
アプローチは方向性と距離感が良くなってきた
パターも方向性と距離感が合うようになってパット数が少なくなってきました。
横浜市のAAAアカデミー http://aaagolf.net/ ヘッドプロ 岡野プロ
ゴルファーの最終定理を使ったレッスンで、かなり成果をあげられています。
ご自身も、ゴルファーの最終定理でさらにレベルアップされています。
ゴルファーの最終定理 ゴルフレッスンで実践していAAAアカデミー http://aaagolf.net/
ヘッドプロ
自分自身も、プロになって知識を身に着けていくうちに、自分のスイングを見失っていた時期がありました。そんなときにゴルファーの最終定理に出会って、自分のスイングを取り戻し、自信をもってスイングできるようになってきました。
ゴルファーの最終定理は、いままでゴルフ理論と違うので、最初はえっ こんなことで変わるのっていう 驚きばかりでした。
岡野さんがレッスンでゴルファーの最終定理をつかってレッスンをした感想
手首の関節の動きをチェックして、それに合わせたグリップ スイングをして行くことをメインにレッスンをしています
手の関節の向きについて
関節の動きをチェックして、スイングに活かしてもらっていますが、 関節のチェックをすると結局は自分の向きで持っている場合が非常におおい
でも、どこかのポイントだけが自分に合わないような動きをしていたり、 こうやって持たないといけないと過去に言われた経験などで、自分に合わないような持ち方をしている場合が多い
ゴルフの一般的な理論として、 違うグリップに変えても本人の関節の向きに合わせてあげると、球がうまく捉えられるようになったりするので、それが不思議
とにかく 、 自分の向きに合わせてあげるといい感じになって、 お客さんは
『気持ちよく振れるようになる』っていう反応
しかも、『打ちやすい』っている反応じゃなく、『すごーくうちやすくなる』っていう反応が多い
どこの部分を自分の向きに合わせるとスイングが良くなりやすいかを聞きました
肩関節の向き(内旋か 外旋か) 手首の向き(回内か回外) 手首の曲げ方(掌屈 か 背屈か)を中心に自分の向きに変えてあげると効果が高い
とくに肩関節の向きは、みんな明らかに動きやすい方があるのでそれに合わせるだけでもおおきな変化がでる
遠方からレッスンに来た方で、男性で飛距離が出なくて悩んでいた方でしたが、 手の動きを調整して、自分の動きに合わせたら ドライバーのひきょりが飛距離が30ヤードくらい伸びて、喜んでくれた
そして、なにより 岡野さん自身がとにかく気持ちよくスイングができるようになって、かなり調子が良くなったそうです。
岡野さんからのセミナー、レッスン 翌日のLINE
原文
お疲れ様です!
昨日の復習したらすごい良くなった。
そりゃそうだな。
球が高くなって飛んでる